ロケーション | 「中部横断不動沢地区改良工事」施工現場における労働生産性の向上を図る技術の試行業務

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「中部横断不動沢地区改良工事」施工現場における労働生産性の向上を図る技術の試行業務
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現在位置の表示と詳細情報表示
現在位置の表示と詳細情報表示 | 「中部横断不動沢地区改良工事」施工現場における労働生産性の向上を図る技術の試行業務
  1. 地図上に選択した端末の位置が矢印で表示されます。
  2. 地図上に表示された矢印をクリックすると、吹き出しで詳細情報を表示します。
速度履歴の表示
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詳細表示 | 「中部横断不動沢地区改良工事」施工現場における労働生産性の向上を図る技術の試行業務
  1. 詳細は検索されたデータの各ポイントを地図上にプロットします。
  2. 各ポイントにマウスカーソルをあてると、時速、区間定義、GPS時刻を表示します。
準天頂衛星対応トラッキングサービス(外部サイト)
(1)ログイン画面の表示
ログイン画面の表示 | 「中部横断不動沢地区改良工事」施工現場における労働生産性の向上を図る技術の試行業務
  1. 左メニュの「準天頂衛星対応トラッキングサービス」をクリックすると、ソフトバンクのサイトのログイン画面が表示されます。
  2. 管理者はソフトバンクとの契約によるIDとパスワードでログインすることができ、同サービスが提供する「GNSS View」による位置データを閲覧することができます。
(2)SoftBank GNSS View
SoftBank GNSS View | 「中部横断不動沢地区改良工事」施工現場における労働生産性の向上を図る技術の試行業務
  1. GNSS Viewは、公表されている測位衛星の軌道情報をもとに、任意の時間・任意の場所における衛星の天球上の配置(コンステレーション)を画面上に再現するソフトウェアです。
  2. GNSS Viewは通常のブラウザで動作するWeb版のほかに、アプリ版としてApp StoreでApple社端末向けiOS版、Google PlayでAndroid版が提供されています。
  3. 特徴としては、デフォルトで現在地・現在時刻が表示されますが、設定時刻を前後させることで天球上での衛星配置の変化を見ることができます。みちびきとGPSに加えて、ロシアのGLONASS、中国のBeiDou、欧州のガリレオと、SBAS(衛星航法補強システム)の6つの衛星測位システムに対応しており、それらの衛星位置が画面に表示されます。みちびきとGPS以外の4システムの衛星配置は、NORAD(North American Aerospace Defense Command、北米航空宇宙防衛司令部)が公開している軌道情報を用いて計算しています。
(内閣府 みちびき(準天頂衛星システム)公式サイト から引用)
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